2009.03.09 Monday
寝て見る夢
寝て見る夢が壮大。
これが映画だったら凄いなぁと思う。
カラーで、鮮明で、見た事のない景色とか物とかが凄くリアル。
しかし懐かしくて、絵本のような景色。
時にミステリー。
空に浮かぶ廃墟の刑務所。高層ビルの窓に突き刺さる人。
湖に沈む赤色のバス。迷路のような死人の列。
この間は、海の中で人間が生活をしていた。
海の中で酸素が大量に発生しだしたから、
人間も海の中で生活できるようになって、
犬とかも一緒に海の中で生活していた。
たまに立ちくらみを起こしている人がいた。
サメに食われないのだろうかと思ったら、仲良く共存していた。
夢の中で、欲しかった本を見つけた。
昔から探していた垂涎の本が、崖のてっぺんに
ひっかかっていて、必死の思いで、それを手に入れた。
喜びいさんで、いざ読むぞって時に、夢から覚めて、
あの本はどこに行ったのかと自分の本棚を探したけど、
見当たらなかった。
最初からその本は存在しなかったと、しばらくたってから気づいた。
存在しない本を欲しいが為に、夢にまででてきたのかと思った。
崖までよじ上って取ったのになぁと。
なぜか今でも口惜しいあの本。
舞台を見に行ったら、近くの席に中沢新一さんと山本寛斎さんがいた。
寛斎さんは、満面の笑みで舞台の感動を全身で表現していた。
凄くあたたかいものを感じた。
あれをオーラというのかな。

これが映画だったら凄いなぁと思う。
カラーで、鮮明で、見た事のない景色とか物とかが凄くリアル。
しかし懐かしくて、絵本のような景色。
時にミステリー。
空に浮かぶ廃墟の刑務所。高層ビルの窓に突き刺さる人。
湖に沈む赤色のバス。迷路のような死人の列。
この間は、海の中で人間が生活をしていた。
海の中で酸素が大量に発生しだしたから、
人間も海の中で生活できるようになって、
犬とかも一緒に海の中で生活していた。
たまに立ちくらみを起こしている人がいた。
サメに食われないのだろうかと思ったら、仲良く共存していた。
夢の中で、欲しかった本を見つけた。
昔から探していた垂涎の本が、崖のてっぺんに
ひっかかっていて、必死の思いで、それを手に入れた。
喜びいさんで、いざ読むぞって時に、夢から覚めて、
あの本はどこに行ったのかと自分の本棚を探したけど、
見当たらなかった。
最初からその本は存在しなかったと、しばらくたってから気づいた。
存在しない本を欲しいが為に、夢にまででてきたのかと思った。
崖までよじ上って取ったのになぁと。
なぜか今でも口惜しいあの本。
舞台を見に行ったら、近くの席に中沢新一さんと山本寛斎さんがいた。
寛斎さんは、満面の笑みで舞台の感動を全身で表現していた。
凄くあたたかいものを感じた。
あれをオーラというのかな。

| - | 00:56 | - | - |





